ログイン

ユーザー名:

パスワード:


パスワード紛失

販売店

雑誌くるとんのご意見・ご感想

[トップに戻る] [BBSトップ] [使い方] [ワード検索]



No.1214 なつかしい投稿者: 尾崎重登

投稿日:2015/05/28(Thu) 12:46

 
・神楽では向峠神楽が近郊では最も好きだから。P10の夜11時頃の写真はなつかしい。昔はみなこんな風だった。今年は行ってみようかなと思えてきた。

・数年前、錦帯橋でのあるイベントで、簡単な“そば打ち”体験をさせて頂いて、そばを食べた。会話で「お母さんを想い出した」と言ったとたん涙が出た。

・P26の「カラスが肩に乗るんです」は、とても羨ましい経験をされた方だと思った。子供の頃、同じ部落にカラスが新聞紙をくわえて帰ってくるという家があって、その家の子供達をとても羨ましく思っていました。

・警察官に親しみを感じ、あこがれる子供も出てくるでしょうね。



No.1239 心優しき警察官が増えるかも投稿者: 編集長

投稿日:2015/07/07(Tue) 15:59

 

お便りをありがとうございます。
しかも、ページ番号まで付けて、感想を寄せていただけたのは、もしかしたら初めてのことだと思います。
丁寧でお優しいお気持ちがハガキから伝わりました。

警察官の話はとても反響の大きな記事になりました。事件捜査などの過激な映像が主なテレビ報道とはちがって、活字報道は、こんなほのぼのした記事をもっと出すべきだなと、認識したしだいです。
そうすれば、そんな警察官にあこがれて、心優しい警察官がもっと増えるだろう。そんなことをハガキを読んで思いました。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
No.1213 待ち遠しい投稿者: 堀江淳子

投稿日:2015/05/28(Thu) 12:06

 
今月は季刊になって2冊目だったので待ち遠しかったです。
でも、たくさん読むところがあって、じっくり読めてよかったです。
地元ではあるし、知っている方の考え方なども出ていて、取材も大変だったなぁと思いました。
いろいろなところへ行ってみたいと思いました。



No.1238 品質アップと締め切り厳守、がばります。投稿者: 編集長

投稿日:2015/07/07(Tue) 15:52

 

いつもお便りをありがとうございます。
発行が遅れてしまい。大変、お待たせしました。
その代わりというわけではありませんが、一字一句、がんばったつもりです。
これからも、一つ一つの記事を大切に、でも、締め切りは守れるように、がんばります。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
No.1215 ぶち好き投稿者: M

投稿日:2015/05/28(Thu) 12:59

 
お弁当で地域を守る警察官。
服部さんのような警察官が駐在所へいらっしゃる地域がうらやましい!お弁当の包みへ駐在所からのメッセージの案も、包みを大事にしていらっしゃる岡崎さん、子供達の絵に感動しました。

写真がイラストが凄ーい!といつも思います。
歳をとって地元が好きになりました。
くるとんを見る読むと山口に愛着がわき、本当に知らなかったことだらけの発見です。
写真・イラスト・内容・文章 みなから愛情を感じる本です。



No.1237 日本の駐在所、スゴイ!投稿者: 編集長

投稿日:2015/07/07(Tue) 15:50

 

いつもお便りをありがとうございます。
警察官を取材するのは、難しいかもしれないと思っていたら、服部さんは、なんともオープンに取材に応じてくださいました。
実は記事に書いていないけど、もっといろんな仕事を地域のためにされていました。例えば、熊出現!とか。
駐在所の苦労。それによる地域の人たちの安心。日本が誇る素晴らしい駐在所制度に拍手です。
これからも写真、イラスト、文章と、がんばります。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
No.1216 もっと田舎を生かせていければ…投稿者: M・N

投稿日:2015/05/28(Thu) 14:44

 
小さい頃、岩国から本郷に帰るのにこの発電所を見ると、まだまだ距離はあるのに「着いたなあ」という気持ちになっていました。火力、原子力と発電が変わっていく中で、いつまでもかわらないでそこにあるのがとてもうれしい。

山代の地域がどんどん限界集落になっているのが残念です。かと言って私がそこに住むというのがやはり難しいと思います。今、両親が住んでいますが、車が運転できないとダメだと思います。バスも一日一本なんて、もっともっと田舎を生かせていければと思っているのに難しいですね。



No.1236 最近、近く感じる本郷投稿者: 編集長

投稿日:2015/07/07(Tue) 15:40

 

いつもお便りをありがとうございます。
私の母の里は本郷の本谷です。まさに限界集落。ところが、子どものころには、ずいぶんと奥に入るような印象でしたが、今は自分が運転して入るからか、道が良くなったからか、なぜか近くなったような気がしています。
だから、もっとみんながそこへ行くような何かがあれば、きっと人はそこへ行ける。
それが何なのか、これからも探して、記事にしていきたいと思っています。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
No.1217 がんばってください。投稿者: 赤ヘル男児

投稿日:2015/05/28(Thu) 14:49

 
発電所の運転・メンテナンスはとてもたいへんですが、あまりメジャーではない仕事。でも、とても大切な仕事。これからもがんばってください。

次号はどこの特集かな?たのしみにしています。しっかりとした記事で、まさに「読ませる」「観る」がマッチした「作品くるとん」ですね。



No.1235 ウラにある「地道」を伝えます。投稿者: 編集長

投稿日:2015/07/07(Tue) 15:29

 

お便りありがとうございます。
「読ませる」「観る」がマッチした作品とは、とても嬉しいお言葉に感激です。
みなさんのご期待にこたえるべく、生みの苦しみもなんのその、がんばります。

発電所の取材は、なかなか面白いものでした。いつも車で遠くから、みかけていた施設なので、少年のワクワクを覚えました。
いつもそこにある電気ですが、ウラには地道な仕事があると、知りました。それを伝えることができて良かったと思います。

今後ともどうぞよろしくお願いします。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | 100 | 101 | 102 | 103 | 104 | 105 | 106 | 107 | 108 | 109 | 110 | 111 | 112 | 113 | 114 | 115 | 116 | 117 | 118 | 119 | 120 | 121 | 122 | 123 | 124 | 125 | 126 | 127 | 128 | 129 | 130 | 131 | 132 | 133 | 134 | 135 | 136 | 137 | 138 | 139 | 140 |

このプログラムは KENT 氏の yybbs を xoops(PHP) に移植したものです
- KENT -

Copyright(C)2009 Crouton Co., Ltd. All Rights Reserved.